ベーツライトの紹介

4,5インチベーツライト直径 約120mm 奥行き約90mm
5,5インチベーツライト直径 約145mm
※取り付けボルト径10mm

<POSHダイヤモンドカットベーツライトの紹介>
その名の通り、反射板(リフレクター)が従来のノーマルタイプと違い、多面体加工を施されています。
(ダイヤモンドカットはマルチリフレクターと言われる呼び方も有ります)
これによりキラキラとライトの中が輝き、今時の雰囲気を求めている方にはベストマッチでは無いでしょうか?
また、集光率が良い為、通常のベーツライトより少し明るく感じます。
4,5インチは 35W/35W P7バルブです。
5,5インチにはH4バルブ60/50W(ハロゲンバルブ)が標準装備となっています
4,5インチ「熱を持ちやすくH4バルブだと溶ける可能性が有る」とのメーカーの判断でこの仕様にしたみたいです。
ダイヤモンドタイプにはレンズ部(ガラス面)にクリアーとブルークリアーの2タイプが有ります。
※5,5、インチブルーは生産中止になりました
通常のベーツライトはレンズ面に筋が入っていますが、ダイヤモンドタイプはスベスベしてます。
また、ボディーはメッキタイプのみとなります。

<POSHノーマルタイプベーツライトの紹介>
ボディはメッキボディーとブラックボディーとボディー部が黒でリム部がメッキのコンビタイプが有ります。
4,5インチのバルブは12V 35W/35W P7バルブです。
5,5インチベーツライトには明るいH4バルブ60/50W(ハロゲンバルブ)が標準装備となっています

POSHダイヤモンドカットベーツライト POSHノーマルタイプベーツライト

トラッカーでの装着率は圧倒的に4,5インチが多いです(ただし最近は明るいのが良いと言う事で5,5インチも増えてきました)
車種別リストに価格が無くても5,5インチベーツライトセットは販売いたしますのでお気軽にお問合せ下さい。

5,5インチの装着イメージ※SR400装着 4,5インチの装着イメージ※SR400装着

<共通の注意>
また、取り付けにはそんなに難しい加工は必要有りません。
純正車両に多いH4カプラータイプに最初からなっています。
TW200/225等、一部の車両で若干配線加工が必要な車種が有るけど、それも比較的簡単に加工出来ます。
殆どのバイクにはそのまま加工無しで使えます。

H4タイプカプラー

また、取り付けの際には
純正部品のライトステーは使えないので、ベーツライトステーを使う事になります。
これはアルフィンで売っている車種別のセットを購入すれば問題無し。
あと、注意点としては
ライトステーを変える事により、ウインカーを付ける場所が無くなる車種が有るので注意して欲しいですね。
また、同じ理由で
メーター、インジケーターを変えなければならない車種も有ります。
自分の車種がどうなのか気をつけて下さい。
必要な場合は車種別ページのセットの欄に注意書きが有ります
わからない場合はメールして下さいね



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